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2009年2月 1日 (日)

僕はまったく唐突にエヴィアンに電話をしたんだけど、エヴィアンは全てわかっているようだった。

「今すぐ空港に戻って発電機をピックアップしてほしい」

 

という僕の無茶な願いを、エヴィアンは予期していたかのように「すぐ出発する」

と言って承諾してくれた!

 

仮にエヴィアンが連絡のつかない場所にいたら本当にアウトだったよ!

実は次の展示会の仕事の話が来ていて、僕とエヴィアンはその会場となるトロントで一か月後に会う予定だったんだ。

 

僕はその時に車でトロントまで行き(5時間くらいかかるんだけど)発電機を受け取るつもりだった。

 

一か月あれば次の交換相手も見つかる気がしていたし。

 

エヴィアンが到着するまでにそう時間はかからなかった。

僕は発電機を手渡した、そしてようやく搭乗することができたんだ!

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